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ソコラノグループ×六畳人間×HOMMヨ企画 ナウロマンティック / 2012年2月5日(日) at渋谷O-nest  ★Two Buffalo Daughters ( from BuffaloDaughter)、Shinji Masuko(DMBQ,BOredoms)、KIRIHITO

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出演バンド

ソコラノグループ

強烈に鳴り響くギターリフと、ループするメロディ。ライブではメンバー同士の音のぶつかり合い(譲り合い)がスリリングなサウンドを構築。脱力系といわれるが、本人達にそんな意識はまったくない。一生懸命やってます。2011年、BUDDY RECORDSより1stミニアルバム「sokoranogroup」発売。2007年結成。都内を中心に活動する3ピースバンド。
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六畳人間

2001年結成。メンバーチェンジを繰り返しながら、これまでに2枚のミニアルバムと3枚のフルアルバムを発表。フジロック・アラバキなど数々のロックフェスに出演するも、持ち前のマイナス思考とバンド名が相まってどんどん暗いことになる。しかし2011年アルバム「2060」リリースに伴い、ついに脳ミソ爆発!サウンドとリズムは魔界的なウキウキを、歌は悪魔的な微笑みを手に入れる。かくして活動10年を経た現在、今後も楽しくバンド活動ができる確信を得たのだった。
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HOMMヨ

2005年東京で結成。ニイマリコ(Gt ./Vo.)ワダミツコ(Ba.)キクイマホ(Dr.)のスリーピース。ガールズバンド、と呼ぶにはあまりにもウェットでバンカラ(言うなればヴェッテンベルク・バンカランゲン)なロックバンドである。Good lovin'proより過去三枚のCDをリリース。2011年初頭に発売された「NO IMAGE」で確固たる地位を確立、じわじわとその独特な存在感を示し始めている。
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Two Buffalo Daughters
= suGar & yumiko from Buffalo Daughter!!

1993年結成から国内外で勢力的に活動するBuffalo Daughter。2010年7月には自らのレーベル「Buffalo Ranch」より約4年ぶりのニューアルバム『The Weapons Of Math Destruction』をリリース。 それにあわせ同じく4年ぶりのツアーを実施。翌年2011年には朝霧JAMで会場を大いに盛り上げるなど、その勢いはとどまることを知らない。 今回出演するTwo Buffalo Daughtersは、Buffalo Daughterメンバーであるシュガー吉永(g,vo,tb-303,tr-606) 大野由美子(b,vo,electronics)によるユニット。多くの人を虜にするそのライブを見逃すな!
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KIRIHITO

竹久圏(ギター, ボーカル, 足踏みシンセ)、早川俊介(スタンディングドラム)による奇跡のロック・デュオ。独特の音色でギターを鳴らしながら足でシンセを弾き、歌う竹久と、スタンディング・スタイルでドラムを叩く早川の二人が奏でる、ポップでダンサブルでありながらもキテレツかつ凶暴なその音楽はまさにワン&オンリー。結成以来、その存在感は色褪せることなく、あらゆるジャンルのファン層やミュージシャンからの支持を受け続けている。2009年にPヴァインよりリリースした通算第4作、『Question』はミュージック・マガジン誌で年間ベスト・アルバムにランクインする等、大きな話題を呼んだ。2011年3月中旬から4月初頭にかけては、KIRIHITO、大友良英ら出演の東京の先鋭ミュージシャンを追ったフランス制作のドキュメンタリー・フィルム、『We Donユt Care About Music Anyway...』(2009年)と連動したヨーロッパ・ツアーを敢行、大成功を収めている。竹久圏はインスト・バンド、GROUPや、younGSounds、そしてソロとしても活動し、UAのライヴ・バンドへの参加や、一十三十一やFLYING RHYTHMSの作品にも参加している。ディアフーフのサトミと、にせんねんもんだいの姫野さやかとの新プロジェクトも水面下で始動中。早川俊介もソロの他、高品格、JA JOU KA(ex. THE BACILLUS BRAINS)等で活動している。 サイト

増子真二(DMBQ / BOREDOMS)

日本を代表するサイケデリック・ロックバンドDMBQのギター/ヴォーカルとして、 またBOREDOMSではギタリストとしてのみならず、特殊多弦楽器セブンナーの製作/オペレート、トラック制作、システム構築の他、ボアダムス公演用に組織した総勢15名からなるギター・オーケストラの編曲、総指揮等でも活躍中。 2011年4月、米国の名門レーベルJagjaguwar/Brahよりソロ名義の作品「Woven Music」を発表、Pitchfork, The Phoenix, New York Taper, New york Times(!) 等数多くのメディアで取り上げられ、その独自の音世界を非常に高く評価された。 また、ChicagoのThrill Jockeyから発表された震災復興支援作品「Benefit for The Recovery Japan」へも参加、曲提供のみならずアドバイザリー・スタッフとしてもクレジットされるなど、 単にアーティストとしてのみでは収まりきらない活動を続けている。 2011年10月には、米ニュージャージーでPotisheadキュレートのもと、Mogwai, The Battles, The Pop Group等を迎えて行われたAll Tomorrow's PartiesへThe Ocropolis IIIのギター要員として参加後、ソロで米国ツアーへ。日本はもとより海外でも幅広く活動を続けている。
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